デリ嬢とヤレる確率を上げる方法とコツ

デリヘルは基本的に本番行為はNGですが、サービス内容などからもわかる通りデリヘル嬢をその気にさせることさえできれば十分にセックスに及ぶことは可能です。

デリヘルでセックスをする前に知っておくべき最低限のことでも紹介していますが、それを念頭においた上で自己責任でチャレンジしてみるのはよいでしょう。

ここではデリヘル嬢と本番行為をするためのコツ、やれる確率を上げるための方法を紹介します。

デリヘル嬢と本番行為をするためのコツ

1.魅力的な男になる

結局のところ共通していることですが、実社会でモテる男というのはデリヘルをはじめとする風俗店でも女性にモテます。要は女性から見て魅力的だということです。

相手がデリヘル嬢だから頑張ればいけるだろという安易な考えは捨てて、魅力的な男になる必要はあります。

魅力的というと曖昧ですが、基本を押さえておけば問題ありません。

  • マナー
  • 清潔感

などですね。

上の「デリヘルの心得!セックスをする前に知っておくべき最低限のこと」でもお伝えしている通り、人としてマナーがなってなければ普通の女性にもデリヘル嬢にも当然嫌われます。また、かっこいい男でも不潔であれば嫌われます。

なので横柄な態度などを取らないことや清潔感を保つことで一定以上の評価はもらえます。

要は優しく紳士的な男でいろということです。口がうまかったり、女性を口説けるスキルがあればそれにこしたことはありませんが、最低限優しく紳士的でいることで確率は上げられますし、これはイケメン、ブサメンに関係なく誰にでもできることなのでこういった点は最低限押さえておきましょう。

逆に実社会でも風俗店でもモテないヤツはこういう基本がなっていません。

セックスができる確率を上げるコツ

1.出勤時間を選ぶ

デリヘル嬢も仕事なので1日に何人もの男の相手をしています。後半になればなるほど当然疲れているのでセックスを渋る傾向は高いです。なのでその日の最初の仕事であればまだ元気なのでやらせてくれる可能性はあります。

ただ、その後の仕事のことを考えてやらせてくれない場合もあるのでこの辺りは判断が難しくデリ嬢による部分も非常に強いところではあります。

逆に最後の時間帯であれば時間に余裕があってやらせてくれる場合もあるのでそれぞれではあるもののどちらかと言えば最初の方がやれる可能性は高いです。

最初+延長で交渉してみるのも意外と効果的です。

2.BBAを選ぶ

BBA(ババア)を選ぶ。BBAというとちょっと語弊があるかもしれませんが、人妻や年の多少いった30代や40代の女というのは単純にセックスに飢えていたり、性欲が盛んな場合もあり、セックスをさせてくれることも多いです。

ババアとはしたくないと思う方にはあまり向きませんが、誰でも何歳でも構わないからとにかく色んな女とやりたいという人には最適かと思います。

10代、20代の若い女でもやらせてくれますが、どちらかといえば30代以上の方が簡単にやりやすい傾向はあると思います。

必ずできる魔法はない

当たり前のことですが、コツ云々ではなくデリヘル嬢を一発で落とすような魔法は存在しないことは自覚しておいてください。

これをやれば絶対にできるという方法はありません。そんな魔法があるならむしろ教えて欲しいくらいです。

ここで紹介したことはあくまでも確率を上げるための方法です。失敗してもいきなりリスクを負うようなことにはならないので自然にセックスに運べるように都度チャレンジしていくといいでしょう。

もし絶対に、100%セックスをしたいのであればデリヘルよりもソープなどに行ったり、セフレでも作った方が確実ですし、リスクもありません。

デリヘルの心得!セックスをする前に知っておくべき最低限のこと

デリヘルでデリヘル嬢とセックスすることを目指す場合、予め心得ておくべきことや注意点はあります。

それは過去にお伝えした

などはもちろんのことです。

デリヘルは本来本番行為をするところではないので本番行為は違法行為に当たります。個室に二人という性質上、互いに了承の下行われれば基本的にバレることはありませんが最悪のケースも考慮しておく必要があります。

そういったリスクを想定しておくことは大切です。

デリヘルという風俗の形態上セックスは比較的しやすいものですが、リスクを追いたくない場合は少し値段は上がることが多いですがソープランドなどを利用すると良いでしょう。ソープとデリヘルの違いなどはまた詳しくまとめたいと思います。

性行率を上げる心得

続いて、成功確率を上げるため、またスムーズにセックスへ運ぶためにデリヘルでセックスができるときのパターン本番OKのデリヘル嬢の特徴などを把握しておくと良いでしょう。

ただしこれらはあくまでも最低限の「知識」の部分の話です。

知識として知っていてもそこへうまく運ぶための行動も必要です。トーク力で本番へと誘導したり、デリヘル嬢をその気にさせることも経験を積んでいくことで可能にはなりますが人によってスキルも違えば見た目など容姿の部分も違います。

また、デリヘル嬢によって細かな対応は変わるためその辺りは少し難易度が高いので徐々に経験を積みながら覚えておくとして最低限デリヘル嬢の気分を悪くするような事を言わない、部屋に呼ぶ場合は部屋を綺麗にしておくなどデリヘル嬢が快適にサービスを施せる環境などの雰囲気作りはしておくべきです。

デリヘルにおいてあなたは客ですが横柄な客であっては当然セックスまでは辿り着けませんし、そういった態度を取る方は嫌われます。客であっても最高のサービスをしてもらうために相手を気持ち良くすることも大事です。

デリヘル嬢も慣れているとはいえ、基本的には初対面の男性にサービスをするため一抹の不安感は抱いているものです。その不安感を取り除くことでセックスへの道は近づきます。

ここで紹介した心得はある意味でデリヘル遊びの基本中の基本ですが、デリヘルで本番を目指すなら最低限知っておきたいことでもあります。リンク先でそれぞれについて詳細に書いているのでよく読み込んで納得した上で本番狙いをしてみると良いでしょう。

本番OK(やらせてくれる)デリヘル嬢の特徴!

デリヘル嬢にも本番行為をさせてくれる嬢と絶対にさせてくれない嬢がいます。
ここではどんなデリヘル嬢がやらせてくれやすいのか?に迫るため、本番をさせてくれるデリヘル嬢の特徴や心理なんかを紹介します。

本番行為をさせてくれるデリヘル嬢の特徴

1.楽をしたい

デリヘルの基本プレイに全身リップやフェラチオなどが含まれていますが、実はあれは結構体力を消耗するといいます。すぐに射精してくれる男性ならいいですが、遅漏の場合はイクまで延々としゃぶり続けなければいけません。長時間のフェラともなれば口は開けっ放しであごの疲労も相当なものです。

となれば「面倒くさいし、入れてもらおう」とか「入れて男性に動いてもらおう」なんて考える嬢もいます。

2.リピート狙い・指名確保

デリヘル嬢の多くはお金に困っていたり、体を売るだけで大金が入るため、割がいいと思っている子も多く、楽して稼ぐために固定客・定期の客の確保を望んでいることも多いです。また、こういったリピーターは一度会っていることもあり、新規よりも嬢の不安は少なく、気持ち的にも安心できる場合があります。

リピーターというのは本来自然につくものではありますが、ライバルが多かったり、とにかくお金が欲しいという嬢は簡単にやらせてくれます。

男性ならわかると思いますが、やらせてくれる女とやらせてくれない女だったらどちらをまた呼びたいかと考えれば余程可愛くない限り、やらせてくれない女を何度も呼ぶことはないでしょう。気に入っていない限りは。

ただ、リピーター狙いの嬢は総じて容姿が悪い傾向も強いのが悩みどころ。

結局はデリヘル嬢が容認してくれなければやれない

デリヘル嬢も一人の女なので、
生理的に無理な人、例えば、不潔、横柄などウザい客には当然本番行為は容認してくれません。セックスに対して寛容な嬢であっても人柄が気に食わなければさせてくれません。

また、病気を警戒していることもあります。デリヘル嬢も不安はあるし、不満もあります。

なので、こういったやりやすいデリヘル嬢に当たったときはラッキーと思って、やりたいのであれば、デリヘル嬢が嫌な思いをするようなことを避け、紳士的に対応すると良いでしょう。

ポイントとしては、

  • 優しく謙虚で紳士的
  • 最低限の清潔感を保つ
  • 前戯は丁寧に嬢をその気にさせる

ここら辺を最低限意識しておけばやれる嬢であればやれます。

これでできない場合はやらせてくれない嬢なので、無理強いはせず、基本プレイを楽しんだ方がいいでしょう。せっかくお金を払っているのでできればやりたいと考えるのが男性ですが、強要することで空気が悪くなったり、プレイに影響が出てしまっては後々後悔することにも繋がりかねません。

賢者タイムに入り、冷静になったときに空しくなるだけなのでそこは避けた方が良いでしょう。

デリヘルでセックスができるときのパターン

デリヘルでセックスを考えたときにどんなパターンでセックスをすることができるのか?私や知人の体験談を元にこんな具合でセックスができたよという体験談を紹介します。

まず、基本として、有料でできる場合と無料でできる場合があります。
デリヘル嬢の中にはしてもいいけど(セックスを)お金を払ってよね?というタイプと無償でやらしてくれるタイプの2種類の嬢がいます。

お金払ってよね?というより、デリヘル嬢によっては「お金払うからやらして」と交渉するとやらせてくれるタイプが意外といると言った方が正確かもしれません。

お金を払えばやらせてくれるタイプの子であれば、金額次第でやらせてもらえるので簡単ですが、できればタダでやりたいと思うのが多くの人が考えるところだと思います。

タダでやるにはやはりそれ相応にしっかりと段取りを整え、計画的にことを運ぶことも大事になります。慣れと言ってしまえばそれまでですが、コツはあるので追々紹介していきます。

また、タダでやらせてくれる女の中にもこちらから誘って乗ってくるタイプもいれば、やらせてと言わなくてもやってもいいよと言ってくるタイプの嬢もいます。

女の方からタダでやらせてくれることなんてあるのか?と思う方もいるかもしれませんが、意外とあります。私自身何度もありますし、誘われたけど面倒くさくて断ったこともあります。

誘って乗せるにはやはりデリヘル嬢をその気にさせるために、うまくことを運ぶことも重要になります。何をしてもやらせてくれない女性には無理ですが、絶対にやらないとしていない子であれば、うまくことを運ぶことでやらせてくれることもあります。

まとめ

デリヘルでやれる時のパターンとして

  1. お金を払ってやる
  2. こちらから誘ってやる
  3. デリヘル嬢から誘われてやる

という3つパターンが主ですね。

というか当たり前な3パターンですね。
要はどんな時でも、どんなシチュエーションでも絶対にNGな女でない限りはやれる可能性があるということでもあります。一番楽に話を進めるのはお金ですが、お金を払わなくてもやらせてくれる女はいるので、デリヘル嬢を楽しませたり、その気にさせるためのコツを勉強していくと良いでしょう。

絶対NGの女以外は粘ればいずれやらせてもらえるようになるはずです。

デリヘル嬢との本番行為がバレた時のトラブル「最悪のケース」

これまでにデリヘルでの本番行為の危険性や注意点などについて紹介してきていますが、実際に本番行為を行ってしまい、それがバレた結果どのようなトラブルが起きているのか?ネット上に出ている実際に本番行為がバレた結果起こったトラブルの最悪とも言えるケースを紹介します。

デリヘルでセックスするのは自由ですが、こういった危険性もはらんでいるので注意してください。

バレた場合のデリヘル店の言い分

デリヘルでの禁止行為であるにも関わらず本番行為を行い、それがバレた場合は、デリヘル店側から多額の「罰金」を強いられることがあります。

当然店舗側にはそれなりの言い分があります。
風俗営業法違反による業務停止処分のリスク、また、デリヘル嬢の解雇となれば、それに付随する業務上の損失を補てんするための金額の請求なども考えられるでしょう。

また、あなたは違反行為を犯しており、世間的に非常に厳しい立場にさらされていることも忘れてはいけません。
罰金だけで済めば良い方で、悪徳な店舗であれば、事実に関係なく、禁止行為を強請り(ゆすり)の材料として恐喝や脅迫をしてくる場合もあります。

徹底的に搾り取られるケースも……

上記のように本番行為のトラブル後、デリヘル店側への罰金を支払ったにも関わらず、最悪の場合、その後も何かにつけて金銭を要求されるケースもあります。

例えば、合意のない場合、また合った場合でもその後のデリヘル嬢の供述によって嘘の証言をされてしまった場合は最悪です。「強姦罪」となり、それを黙っていて欲しければお金を払えというケースもあります。いわゆるデリヘル嬢と店舗がグルになって行うような悪質なケースです。

また、嘘を付く女というのは徹底的に嘘を付きます。
「襲われて心を病んでいる」となれば、デリヘル嬢の身内や彼氏を装う人物から「お前のせいで体調を崩し、通院している」「死にたい」と言っている、どうしてくれるんだ!」「責任を取れ!誠意を見せろ!」と詰め寄られ、罰金以外にも多額の慰謝料を請求されるケースもあるようです。

要はデリヘルでの禁止行為を行ったことは悪徳デリヘル店にとってみれば格好の脅し材料でもあり、恐喝や脅迫のネタになってしまうということです。デリヘル店舗側も責めるだけの材料が揃っているため、強い口調で詰め寄ってきます。

勤めている会社へ連絡するぞ、家族に連絡するぞと脅されてしまえば泣き寝入りしてしまう方も多く、たった一回のデリヘルセックスが人生を破滅に導くことになってしまうケースもあるようです。

トラブルに巻き込まれたら相談

もちろん、こういった恐喝や脅迫に屈してはいけません。何らかの形で和解や示談をすることにはなりますが、特に虚偽の事実で脅された場合などは弁護士や法律家に相談し、万全の対策をとることが一番です。

本番行為禁止のデリヘル店でセックスしないことが第一の予防ではありますが、してしまった場合でも自分に非がある場合でも事実と異なる証言や脅迫を強いられた場合は一人で抱え込まずに相談をするようにしましょう。

ただし、禁止事項は侵さないことが一番

当サイトで何度も言っていることですが、デリヘルでセックスすることはそれほど難しいことではありませんが、その分危険も潜んでいることを十分に理解し、本番目的であれば、ソープランドや出会い系でセフレを作ることを推奨します。

スリルを楽しむことと手軽にできるためデリヘルセックスを夢見る人は多いですが、やるならこういったリスクがあることも十分承知の上で覚悟を決めて行ってください。そうでないと私もデリヘルでのセックスはおすすめできません。結局は全ては自己責任です。

デリヘルでできること・ヤレること・プレイの範囲について

デリヘルでエッチがしたいと考えるのは男性であれば誰でも一度や二度はあることですが厳密なルールの上では本番行為はNGプレイに当たります。

では、そもそもデリヘルではどこまでできるのか?どこまでOKなのか?を確認してみましょう。
プレイ範囲を把握していれば、人によっては挿入に至らずとも満足できる場合もあるのではないでしょうか。

デリヘルでのエッチ(セックス・挿入)には「デリヘルセックスは違法」でもお伝えしたようにバレるリスクは少ないものの、バレたときのリスクの大きさは甚大なものです。

基本プレイで満足できそうにないかの判断基準としてもデリヘルの基本プレイをもう一度見直してみるのもいいでしょう。

デリヘルでやれる基本プレイ

キス・ディープキス・素股・フェラチオ・クンニ・シックスナイン・玉舐め・手コキ・足コキ・電マ・口内射精などなど射精に至るまでの基本行為はOKです。
これらでオプション料金を取られるところは少ないです。

オプション料金が必要になることの多いプレイ

アナル舐め・SMプレイ・オナニー鑑賞・顔射・緊縛・ごっくん・写メ撮影・即尺・放尿プレイなどのプレイは基本プレイにある場合もありますが、基本的にはオプション料金となり、別途支払いが必要になる場合も多いです。

ただし、デリヘル店やデリヘル嬢によってOKプレイ・NGプレイがあり、希望しても、仮にお金を積んでも無理なこともあります。そのため、特殊性の高いプレイには別途支払い(オプション料金)が必要になります。

マニアックなプレイになればなるほどデリヘル店、デリヘル嬢を事前にしっかり選ぶことが必要になります。


本番をやりたいと思っている方にとっては酷な話ですが、とりあえず基本的にこの本番行為以外なら認められていると思ってもいいでしょう。

例えば、一番挿入に近い感覚を得られるのは雰囲気的にも素股だと思うので素股で我慢するのがデリヘルにおける落としどころと言えるでしょう。

または、本気でやりたい、やることにこだわりたいのであれば、デリヘルではなく、ソープ(ソープランド)へ出向いたり、出会い系などでセフレ作りをした方がリスクが少ないと言えるでしょう。

デリヘルはやるため(セックスするため)の場所ではないので、やりたい方は他を探した方が確実です。

ただし、これまでにも伝えている通り、指定した場所で二人で会うという特殊性からもうまく立ち回ることでやれるのもデリヘルです。つまり、本番はその人次第、あなた次第とも言えます。

デリヘルでセックスするのは違法です

デリヘルはデリヘル嬢を個室(自宅やホテル)に呼び寄せ、性的サービスを受けることのできる男の性欲を満たすことのできるサービスですが、個室で二人きりになれるシチュエーションから本番行為を要求する男性は多いです。(デリヘル嬢から要求される場合も稀にあります)

実際に本番を要求する、されるという形で本番行為(セックス)をしてしまう方も少なくはありません。

ただし、このデリヘル(デリバリーヘルス)において本番行為は違法行為に当たります。
本番行為は売春防止法第三条(何人も、売春をし、またはその相手方となってはならない)に違反します。

ただし、違法ですが処罰がないのが特徴で処罰ではなく保護すべき対象として捉えられます。つまり、売春せざるを得ない状況にまで追い込まれてしまった「社会的弱者」として保護するという法律です。

売春行為そのものではなく、売春に繋がる行為を限定的に処罰することで売春を阻止しようという法律です。しかし、何も・誰もお咎めなしとは行かず、結果としてデリヘル嬢を派遣する店舗が営業停止処分を受ける場合もあります。

デリヘル嬢とのセックスには色々なシチュエーションがあります。

  • 男性が無理矢理挿入
  • 女性が無理矢理挿入
  • 男女同意の元挿入

シチュエーションはどうであれ、どのパターンでも本番行為がバレた場合、誰かが何かしらの形で罰せられることになります。単に本番行為を行った男性だけでなく、デリヘル嬢はもちろん、デリヘル店舗側へも風俗営業法違反として業務停止処分を受ける可能性があります。

デリヘルを呼んだ際にスタッフの方が「本番行為NG」を強調することが多いですが、こういった理由があるからです。そして、実際に本番行為がバレた場合はデリヘル店側からすれば営業停止処分は死活問題になります。

そのため、「罰金を払え!」「通報するぞ!」「訴えるぞ!」というトラブルが起こりやすくなるということです。

また、同意の元、または女性から無理矢理挿入させておいて、後から店舗側へ通報される美人局的な事件や無理矢理襲われたと虚偽の証言をされ、お金を払わなければ警察に訴えると脅されるケースもあります。実際に襲ってしまった場合は当然強姦罪で捕まります。

デリヘルはシチュエーション的にもうまく立ち回ることで比較的簡単にセックスまで持っていけそうですし、そういった意識の低いお客やデリヘル嬢というのは多いため、実際にセックスまで持っていくことはできますし、お互いに口外しない限りはバレることはありませんが、トラブルというのはつきもののため、注意はした方が良いです。

美人局でもない限りはバレるようなことはありませんが、それでももしバレた場合にはかなりリスクが高くなるため、本番行為を行いたいのであれば、本番行為が可能なソープランドを活用するか、出会い系などで簡単にエッチができる女を探すのが得策になります。

デリヘルでセックスはやろうと思えばやれますが、最低限のリスクは理解し、ある程度覚悟を持ってやった方が後から後悔がないかもしれません。